KAWASAKI - 中古バイク販売/買取 - 東京都墨田区 ラッキーウィング

中古バイク販売/買取 - 東京都墨田区 ラッキーウィング

KAWASAKI

ZZ?R1100?C3

お手ごろな価格で出回る、ZZ-R1100です。お手頃なのは価格だけで、何かとトラブルを抱えた車両もよく見ます。販売からかなりの年月が経つ上、酷使された車両が多いので、良い物は少ないです。この車両は、ホイールからマフラー、ハンドルブレーキ廻りと一通り交換され、各部、チェックしましたが、消耗も少なく、良い状態でした。
これだけ改造してあると、値段も高価になりがちですが、そこはきっちり抑えて販売致しました。また、良いものが入れば、ご紹介致します。


ZX-10

最終型のZX-10。外装は驚くばかりに綺麗で、エンジンも絶好調。色も色々あって、仕向地も豊富。これくらいの年式になると、色で選ぶとえらい目に会いますね。程度の良いものを探されたほうが無難かも知れません。数は少ないですが、探せばまだまだキレイな車両が出てきますからね。ZX-10は。


ZX-10

こちらはライムグリーンにペイントされたZX-10です。この手があったか!!と言わんばかりのカラーリングです。真緑では変な感じがしますが、純正カラーの様な仕上がりですと、非常に交換が持てます。事実、お問い合わせもお見積もりも、一番多い車両でした。こういう、特殊な車両は早いもの勝ちですので、お早めにお問い合わせ下さい。
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Z400FX

FXです。皆様憧れの一台ですが、価格が非常に高いのが玉に瑕です。近頃は、キレイにレストアされた車両も多く見かけますので、比較的安心して買えるのがいいですね。もちろん、ノンレストアの車両は色んな意味で目を光らせる必要がありますが・・・。


エリミネーター750

大きいエリミは実は数も少なく、探すの大変です。しかも程度の良いものが少ない!!コンピューターが壊れたり、各部部品が出なかったりでボロを売っちゃうと苦労します。ですので、時間がかかっても程度の良い車両を探すようにしてます。そのほうが、双方の得ですのでね。


エリミネーター400

実はこの色、非常に好きなんです。メッキタンクも時代を感じさせて泣かせますし、シートもバックスキンになってたりして豪華な仕様です。しかも限定車ですので数が少なく、SEが人気があるので新車の販売実績も少ないとか・・・だったらやっぱりこの色しかありません!!キレイな車両はこの1台以外、見たことありませんが・・・(T_T)


ゼファー1100

TMRキャブとノーマルマフラーの組み合わせの通な組み合わせです。TMRのキャブサウンドが楽しめて、非常に楽しい1台でした。しかもタイガーカラーで、人気も大でした。ゼファー1100も絶版となり、さらに人気も上昇中。人気が出ると、良い個体も少なくなってきて、良い物はさらに高騰すると言う悪循環が始まります。乗りたいなぁと思ったら、乗っとくべきです!!10年後は、間違いなくボロばっかりですから。


ゼファー750

ラインに拘りました。横から見てタンク下のラインが地面と水平になる様に塗ってます。RSみたいに垂れ下がるのはカッコ悪いです。シートはタックロールで張替え、エンブレムも付けました。塗り艶も良く、完成後3週間も経たない内に売れてしまいました。大人なナナハンに仕上がってますので、上品に乗れる一台です。


ゼファー750RS 茶色タイガー

人気のRSで、タイガーカラーのゼファーです。ご覧の通り、各部ピカピカで、何と、納車時からの点検記録簿がありました。実走行が証明できる上に、3,000kmごとにマメに定期点検をしていた様で、異音一つ無い、極上車でした。中古でも、これだけ素性がしっかりした物は少ないです。ご予算的に新車には手が届かないと言う方は、この様なバイクに巡り会えれば最高です。皆様も点検して、記録しましょう。


ゼファー400-2

カーカーマフラー、パワーフィルター、アップハン、シート張替え、研二君仕様。だからってノーヘルはダメですよ。
これはラインに拘って塗りました。それに合わせてホイールもペイント。エンジンもポリッシュして、フルクリアで、かなり目立ちました。でも中々売れなくて悩んでいましたが、一目惚れのオーナーに巡り合い晴れてご契約頂きました。今でも人気が高いゼファーシリーズですが、素材としても良さも非常に高く、弄れば弄るだけ変わって行きます。ゼファーのカスタムで、ハマってしまう人も多いようです。


ゼファー400―2

火の玉です。勿論当社で塗りました。ラインにこだわりZ?を忠実に再現。案の定、即販売。皆様にお目見えすることなく、新しいオーナーの下へ行きました。ヨシムラのFX用ショート管からの乾いた排気音は乗る者に快感を与えていました。正に王道。高い人気の理由が伺える1台でした。


Z400LTD

える・てぃ・でぃ と読みます。私はリミテッドと呼んでおりましたが、以前友人と通称をめぐり焼肉を賭けて激論となり、カワサキに確認したところ、あっさり『える・てぃ・でぃ』ですと言われました。体と財布で覚えましたので、間違いありません。バイクの話に戻りますが、ツインエンジンでトルク感ももあり、非常に乗り易いです。激しい段付きシートがアメリカンしています。今は、若い方に人気です。
Z400FXがハコスカなら、Z400LTDはブタケツのローレルって感じです。


Z250LTD

上の400と同じデザインで、こちらも若い方に人気があります。250はベルトドライブとチェーンドライブの物があり、人気なのはチェーンの方です。この車両はチェーンでした。点火方式はポイントですので、ポイントが錆びたり減ったりすると調子が悪くなります。旧車ですのでメンテナンスと愛情はかけてあげないとそっぽ向かれます。洗車の際は、左側のポイント部分に水を掛けないようにしてあげて下さい。


エストレヤ250カスタム

エストレアでチョッパー作ってみました。エンジンも降ろしてキレイに塗りわけて、タンクはスポーツスタータンク、ちょびっとエイプハンガーと高い車高で待ち乗りも、2人乗りも何の不自由も感じません。実は、地味に余ったステーなどはカットしてシンプルに仕上げました。今は美容師さんが乗ってます。


エストレヤ250RS

エストレアでトラックチョッパーにしてみました。ニュージャンルです。トラッカー要素とチョッパー要素を絶妙に取り入れたバイクです。エンジンカバーはフル羽布仕上げ、マフラーはショーティ、タイヤはブロックタイヤを入れました。しかし、爆音でした。皆さんサイレンサーは入れましょう・・・。


エストレヤ

CB50タンク、ワンオフシート、フラットフェンダー、エンジンポリッシュ、オールペンetc
CBタンクを載せるのに苦労しました。だって、ガソリンコックの加工が必要なんですモン。シートも取り付けが困難で、結局ステーを溶接してしまいました。無加工でいつでもノーマルに戻せる様にしたかったのですが・・・。今は、渋谷の美容師さんが乗ってます。


エストレヤ250RS

エストレアです。ミニトレタンクにループテール、全体的にコンパクトにまとまっています。エンジンはフルポリッシュで、ピカピカ。タイヤもブロックタイヤでトラッカーっぽくしてあります。250TRでやらないところに男気を感じます。クラシックイメージのRSを見事変身させることが出来たと思います。


エストレヤ250

機関フルノーマルで、外装を茄子紺に塗りました。そしてハンドルはちょっと高目のアップハンドル。誰にでも乗りやすく、長く乗ってもらえるように、改造は最小限に抑えました。紺の外装にシートとエンブレムの白が映えて、しまって見えます。スタッフの間でも人気の車両でした。


エストレヤ250

エストレヤ。これまでエストレアと表記しておりましたが、カワサキでの表記も『ヤ』であることが判明しましたので、訂正致します。え?!今頃!?と思われるかもしれませんが、ロゴが『ESTRELLA』ですので、その様に間違ってしましました。Googleやyahoo等での検索数は、『ア』の方が多いです。


KR250

アルファーチャンバー、マックレーンバックステップ。このKRは印象にかなり残る1台です。内容も充実しておりますが、なんせこの2ストローク車の軽い車体と効かないブレーキ、鋭く拭け上がるエンジンにカワサキからの殺意を感じます。人口の増加を防ごうとしたのか?はたまた高齢化社会にしようとしたのか・・・?いずれにしても、危ないことに変わりないバイクです。


KR250

レディースカラーです。レディースなのは色だけで、内容は男子にもお勧めできないハードパンチャーです。これをレディーに乗せようとするカワサキは、やっぱり少子化を推進し、高齢化社会を目指していたのでしょうか?
冗談はさておき、この時代の2スト車は、メーカーの技術がしっかり詰まったバイクです。今では考えられない機構でも、当時は最先端。技術者の汗と涙の結晶ですね。


FX400R

GPZのネイキッドバージョンと伝えられますが、実は細部が異なる仕様となっております。メインフレームの違いは有名ですが、実はキャスター角も違っていたり、ノーマルで集合を採用するFX400Rはタンデムステップが違っていたりします。意外と細かく変更がありますので、2台所有で違いを楽しむ。何てこともできたりして。


FX400R

メーカーさんのニクところは、メインフレームの色を変えてくることです。お陰で、上の黒いFX-Rとは別物に見えてしまします。外装などを塗り替える際、フレーム色の違いは意外と違和感を感じてしまします。銀フレームに黒外装だと、やはり何かおかしいですし、その逆しかりです。とりあえずベースを買って、後々好きな外装に・・・なんて考えると、結局キマらなくて乗らなくなったりしてしまします。車両を選ぶ際は、最終的にどの様にしたいか、イメージしてから購入されることをお勧めします。


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