





今日は、早々に帰宅し、アッパーカウルのデカール剥がしです。
こちらのカウルは、割れ無し、削れ無しの極上品ですので、ノーマル形状を維持します。
従って、カラーリングも純正のラインをを踏襲します。
あまり派手なカラーリングにはしたくないので、どっかの仕向地にありそうな感じにしたいと思ってます。
ライムグリーンも考えましたが、レイニー仕様が一般的過ぎるので、ハズします。
しかし、あれはあれで長年親しまれた仕様ですので、純正と考えても良いと思ってます。
デカールを剥がすのは簡単ですが、この糊を剥がすのに苦労します。
勿論、ドライヤーで暖めながら剥がしますが、温度の頃合が難しく、
ご覧の通りの残り具合。
まぁ、シンナーで一発ですので、いいんですが・・・
イメージ先行で、なかなか実現しませんが、チョッとチョッとの積み重ねですので。
今夜も冷たい視線を感じながら、作業します・・・・(TAT)



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